

オークションじゃ高すぎて買えない大昔のキーボード。押入れの奥から発掘。ケーブルはボロボロだが、スイッチはまだ使えそう。これで、2台目分の緑軸が確保できたので、普段使い出来る。M0116Jの緑軸版にするか。
僕が、ALPSに拘ってるのは、結局の所、このガキの頃使った初パソコン(当時は、マイコン)の思い入れのせいなんだよな。



デスクトップ用に、WiFiドングルも購入。ケースは、まだ買っていない。電源入れっぱなしで、操作は不要だから、箱の方がいいかもしれない。 月\500の端末補償は付けなかった。500x24=12000払うのは微妙すぎる。ルーター(まんまスマホ)が、2年間壊れないよう祈るしかない。 |








esp8266 の上位版っぽい esp32のテスト。bluetooth デバイスの実験をしたいので購入。いくつかモデルがあるが、僕がAliExpressで買ったのは、38ピンのNodeMCU っぽいやつ。 ESP32-WROOM-32 が使われていて、スペック的には、結構高性能な感じ。 |






| f7z_20190709.7z | 7-Zip (解凍ソフト) |

| L+R+SEL+B | X | リアルタイム・セーブ/ロード |
|---|---|---|
| L+R+SEL+A | Y | セーブデータ更新 |

ダイオードをユニバーサル基板(3x8穴)に並べる。X・Yボタン側がカソード。表側から引き出した線を接続。 SLOT1は外してしまうので、スペース的には余裕。 |







前から使っている USBTinyISP の小型版。ごつい USB Bコネクタのケーブルが邪魔なんで、USBasp とか使ったりもしてるけど、これならマイクロUSBケーブルでコンパクト。 6ピン・メスのヘッダーを付けて、マイコンの ICSP端子に直結。ジャンパーピンとかないから、5V専用だね。3.3V のマイコンに使う時は要注意。 |
| 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 0 |
| BODLEVEL | BODEN | SHUT1 | SHUT0 | CKSEL3 | CKSEL2 | CKSEL1 | CKSEL0 |
| BOD電圧 | BOD許可 | 起動時間 | クロック 内部RC発振 1MHz:0001, 2MHz:0010, 4MHz:0011, 8MHz:0100 外部:1xxx | ||||
| 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 0 |
| RSTDISBL | WDTON | SPIEN | CKOPT | EESAVE | BOOTSZ1 | BOOTSZ0 | BOOTRST |
| RESET無効 | ウォッチドッグ タイマ常時 | SPIプログラミング | クロック発振器 | EEPROM保護 | ブート ローダ容量 | リセット ベクタ | |
| 1 | 1 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 1 |
| FUSE確認 | avrdude -p m8 -c usbtiny -v avrdude -p m8 -c usbasp -v |
| プログラム消去 | avrdude -p m8 -c usbtiny -e avrdude -p m8 -c usbasp -e |
| プログラム書き込み | avrdude -p m8 -c usbtiny -D -U flash:w:XXX.hex:i avrdude -p m8 -c usbasp -D -U flash:w:XXX.hex:i |
| LOW FUSE | avrdude -p m8 -c usbtiny -D -u -U lfuse:w:0xZZ:m avrdude -p m8 -c usbasp -D -u -U lfuse:w:0xZZ:m |
| HIGH FUSE | avrdude -p m8 -c usbtiny -D -u -U hfuse:w:0xZZ:m avrdude -p m8 -c usbasp -D -u -U hfuse:w:0xZZ:m |
| LOCK BIT | avrdude -p m8 -c usbtiny -D -u -U lock:w:0xZZ:m avrdude -p m8 -c usbasp -D -u -U lock:w:0xZZ:m |






ATMEGA32U4 のボードは、USB端子がついているので、基本的には、別途ライタなどなくても困らない。 が、何らかの拍子にブートローダが壊れてしまうと、何もできなくなってしまう。そんなわけで、USBTinyISP とか、USBasp とかのライタは結局必要になる。 |


